いま話題の東京乳母車と乳母車育児

いま乳母車で育児をすることが見直され、流行しているようです。

そのブームの中、有名になった乳母車メーカー、東京乳母車。

芸能人の、杏さんと東出昌大さん夫妻の愛用するメーカーとしても話題になったようですね。

 

 

乳母車 in 神楽坂 #ベビーカー #乳母車 #神楽坂 #babystroller #kagurazaka

東京乳母車 横田晶子 tokyo 🇯🇵さん(@tokyoubaguruma_dojinmama)がシェアした投稿 –

 

なんともかわいらしいベビーカーですね。

カバーの部分はカスタマイズ可能。車高も調整できるし、車輪を変えたりもできるそうです。

 

バスケット式ベビーカー「プスプス」は、ただ運ぶだけではない育てるベビーカーとして高感度ママから今注目されています。クラッシックな乳母車が現代の街角に溶け込み印象に残るスタイリッシュなデザインに進化し、そしてベビーカーとしての使いやすさや機能性もプラス。そして意外と多いベビーカー嫌いの赤ちゃんも笑顔になると評判。それはママの顔がいつでも見える対面式で安心し広い空間でのびのび出来る事、そして車輪の振動や、路面の照り返し、排気ガスをブロックしてくれるから。まだおしゃべりできないベビーの気持ちに寄り添った自然で快適な育児が出来るんです。

http://www.mamanohajimete.jp/ikuji-kosodate/goods/5105/

 

このベビーカーは機能性が高く、他の折りたたみ式のベビーカーとそれほどサイズは変わらないながらも、大容量で、赤ちゃんのおむつを替えたり、抱き抱えたりするときに、便利が良いのだとか。

赤ちゃんにとって母親の顔が見えるというのは重要なことかもしれません。

 

昔は紐で背中に背負って、外を歩く母親の姿を数多く見かけましたが、今ではベビーカー中心なのでしょうか。

ベビーカーの発展とともに、お母さんの負担も減って何よりだと思います。

生まれたての頃は、母親の顔を見て、安心した状態で外に出ることが大切だと思います。

でも、ある程度外に慣れてきたら、外の世界も見せてあげたい。

180度、座席を回転させることができるベビーカーがあれば面白いかなあと思いました。

幼い頃は、母親の顔を。
慣れてきたら、回転させて、外の世界を。

まあ、1歳くらいになったら、歩けるようになるので、
そんなシステム、必要ないかもしれませんが(笑)

 

なんだか心温まるようなニュースでした。

 

東京乳母車のHPは以下より。

 

新生児から3歳まで

 

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