広陵 中村奨成選手がすごい

先日終了した甲子園。埼玉の花咲徳栄が優勝しました。

準優勝した、広島の広陵。

そのなかに、すごい選手がいます。中村奨成選手です。

 

初優勝を狙った広陵(広島)は花咲徳栄(埼玉)に敗れ、現広島の野村祐輔、現巨人の小林誠司らを擁し、佐賀北に敗れた07年以来10年ぶり4度目の準優勝となった。

大会史上最多の6本塁打を放った注目の3番打者、中村奨成捕手(3年)は5打数3安打。大会タイの19安打に並んだが、準決勝までなかった三振をこの日は2つ喫した。試合後は涙があふれ「勝って記録にも記憶にも残りたかった。記録は塗り替えたが満足してない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876436-nksports-base

 

 

中村選手の何がすごいかといえば、まず本塁打の数。

甲子園大会史上初の6本塁打を打ちました。

 

それまでの記録は、5本で、あのきよはら清原和博選手です。

 

それを超えた中村選手。

 

次にすごいのが、ヒットの数。

大会を通じて、19本のヒットを打った。
これは大会記録に並びました。

 

試合を見ましたが、恵まれた体格をしており、高校生とは思えない鋭い振りをします。

 

高校日本代表にも選ばれている彼。

 

これからの活躍が楽しみです。

キャッチャーとしての才能もすごいのだそう。

 

野球のために生まれてきたような人ですね。

今大会で一番のスターになるかもしれません。

 



中村選手のように、ちいさな頃から、才能を持っている人、それを開花させた人は実に羨ましい限りです。

自分にもそんな才能が小さな頃からあればと思っていませんか?

 

それでも大丈夫。今からでも才能を開花させることができる分野があります。

英語です。

英語が聞き取れるようになれば、しゃべれるようになれば、世界はぐんと広がります。

世界で日本語を使っている人なんて、70人に1人。

 

英語を使えるようになれば、映画を字幕無しで見ることだって可能になります。

楽しいですよ。

 

 

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