民進党代表に前原氏決定

9月1日に行われた、臨時党大会で民進党の新代表に、前原誠司さんが選ばれました。

果たして、今後の民進党はどうなるのでしょうか。

私は、もう民進党はどうでもいいと思っていますが(笑)

 

民進党は1日午後、東京都内で臨時党大会を開き、新代表に前原誠司元外相(55)を選出した。任期は2019年9月まで。前原氏は国会議員と国政選挙の公認候補予定者の票で250ポイントを獲得。地方議員と党員・サポーターの252ポイントを加え計502ポイントとなり、総計851ポイントの過半数を制した。枝野幸男前幹事長(53)は計332ポイントだった。

大会に先立ち、前原氏は会場のホテルで記者団に「自分の思いを(投票直前の)演説に込め、天命を待つ、そういう気持ちだ。新たな社会をみんなで作る一体感や使命感のある党にしたい」と意気込みを語った。枝野氏もホテルで記者団に「総力で党を立て直したい。今日が反転攻勢スタートの日になる。どういう立場になっても党が前に進めるよう全力を尽くす」と述べた。この後、両陣営はそれぞれ決起集会を開いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000040-mai-pol

 

 

私はもう民進党は終わっていると思います。

なぜなら、党内で意見がばらばらなんです。

憲法改正の問題についてもそう。
共産党と組むか組まないかについてもそう。
増税路線なのかどうなのかについてもそう。

 

自民党に対案を出すような能力も持っていない。

 

首相の揚げ足取りをして、メディアに取り上げられて、
首相の支持率を下げるのが目的になってしまっている。

 

議論をするなら、対案を出すべきなんです。

 

民進党はどうゆう案を出すのか。

 

それがいつまでたっても、反対意見ばかり。

 

会社の会議なんかで、組織を壊すのは簡単です。

 

反対意見ばっかり言っていればいい。

 

そしたら、自然と組織は崩壊していきます。

 

民進党のやり方は、共産党と組んで、とにかく組織を崩壊させたいだけなんです。

 

日本の政府が混乱状態、崩壊状態になって喜ぶのは誰でしょう。

 

それは、中国、ロシア、北朝鮮。

 

民進党の議員は、彼らからお金をもらっているとしか思えない。

 

これからの自民党への耐候性力としては、維新の会。

 

または、日本ファーストの会が期待できるでしょう。

 

維新の会も、日本ファーストの会も、方向性はだいたい同じ。

 

ミサイルがどんどん飛んで来る中で、どうやって国民の命と財産を守るか。

 

それを議論できるのは、対案を出せるのは、維新、日本ファーストしかいないでしょう。

 

その国会答弁をみて、みなさんは勉強してください。

 

どうやったら、今のアジアにおける危機状態を回避できるのか。

 

テレビだけ見ていては、自分の頭で考えられませんよ。

 



私のように、自分の力で仕事を生み出し、組織からの枠を超えて活動していきたいという方は、ぜひご連絡ください。

個人事業主として、どうやって活動どうしていけばいいのか。

 

自分の売りはなんなのか。

マーケティング、ライティング、集客スキルを身につけるにはどうしたらいいのか。

これからは、組織ではなく、個人が価値を提供して、生きていく時代です。

早く経済活動から抜け出し、自分の好きなことをしましょう。

 

ご連絡お待ちしております。

 

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