忘年会シーズン到来。二次会をうまく断る方法。

忘年会のシーズン真っ盛りですね。

私も高校の友人と忘年会。
職場の忘年会。
所属するフットサルチームの忘年会。

3つに今のところ行ってきました。

ただ単に酒が飲みたいというだけなんですがね(笑)

 

 

世間では、仕方なく忘年会に参加している人もいると思います。

 

仕事の付き合いだったり、友人の断れないような誘いだったり。

まあ、一次会にはなんとか無理して行ったとしても、二次会に行くのはもうお金も時間も無駄。

そういう人には、面白くて、効果的な2次会の断り方をご紹介します。

ヤフーニュースを参考にしました。

 

「あらかじめ幹事に伝える」「『明日の朝早くから大事な仕事がある』などと理由を一緒に話せば角が立たなくなります」。

「『そもそも二次会には行かない人』という固定イメージを植え付けておく」ことも有効なようです。「私の場合は自宅が遠いこともあって、二次会を断り続けていたら、今では誘われることもあまりなくなりました」

また、「一次会後に自然と姿を消す」というのも「全然ありだと思います」と話す栗田さん。一次会で盛り上がって、二次会へ強引に誘う人は、「誰が帰った」ということを翌日気にするわけではありません。「帰る方は少し後ろめたい気がするかもしれませんが、幹事に一言伝えておけば大丈夫です」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000003-withnews-soci

 

まあ、明日用事があるから、早く帰るということを幹事に伝えておくということですね。

 

家が遠いというのは、バレている場合もあるし、一時会のあとに自然と姿を消すというのも、なんだか不自然な気がしますね(笑)

 

明日大切な予定があり、それをしっかりと幹事に説明し、自然と姿を消す。

 

それが、かっこいい大人の二次会の断り方のようです。

 

これからのシーズン、お酒の飲みすぎにはくれぐれもご注意を。

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