父親の誕生日に巨大看板の広告をプレゼント

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フロリダ州に住むふたりの息子が、父はな62歳の誕生日に、高速道路からはっきり見える巨大な看板広告を送ったそうです。

看板にはハッピーバースデーと書いてあり、また余計なことに父親の電話番号が書いてありました。

巨大な看板に父の誕生祝いメッセージと電話番号を掲載、携帯に世界各地から15,000件超の祝福殺到(米)<動画あり>

引用元 https://www.excite.co.jp/news/article/Techinsight_20190321_596669/

息子にとっては毎年恒例のいたずらのつもり。

その結果は父親の携帯には電話やメールがひっきりなしに届き続け、その数は15000件以上に上ったそうです。

このことについてテレビ局が、出演依頼をしましたが、電話が繋がらなかったそうです(笑)

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アメリカの報道によると、親はこのいたずらを楽しんだようですが、内心ではむちゃむちゃムカついてたでしょう(笑)

それにしてもアメリカ人は購入いたずらが大好きですね。

日本で看板に電話番号載せたら、いたずら電話が相当かかってくるでしょう。

でもアメリカ人はこういういたずらに慣れているので、素直に祝福のメッセージを送ったのではないでしょうか。

僕が20代の頃にやったいたずらといえば、夜寝ている時に部屋に入り、クラッカーを鳴らして誕生日を祝うというものでした。

それに比べたらアメリカがやっぱりやることが大きいですね。

なんだか大人になって忘れかけていたいたずら心を、思い出したようなニュースでした。

リポコラージュ

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