渡辺美奈代さんの長男のゴリ押し加減

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タレントの渡辺美奈代さん。

おニャン子クラブ会員番号29番。

僕もおニャン子グラブをリアルタイムで観たほど年齢はいってませんが。

渡辺さんの長男の売り出し方が批判されているようです。

渡辺さんはことあるごとに長男(ラッパーとして活動)、次男(タレントとして活動)を自身のインスタグラムに登場させて、とにかく売り込もうとしているんですね。

僕も写真を観ましたが、特に違和感は感じませんでした。

親子でお揃いのパーカーを着ている写真なんですが、それに対して子離れしていないとか、子どもの売り出しに必死とか、ネット上で言われてるみたいなんです。

僕から言わしてみれば、インスタグラムに出したぐらいで売れるほど、世の中甘くねえってことです(笑)

つまり、インスタグラムに長男を出そうが、次男を出そうが、実力がないと売れないわけで。

何かの拍子に売れたとしても、一発で終わる可能性が高い。

僕が何を言いたいかというと、息子が頑張って活動してますよっていうのはいいじゃないっていうことです。

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別に非難するよぅなことでもない。

親のコネも使えるわけです。

長男、次男は渡辺美奈代さんの個人事務所に所属している。

だから、渡辺美奈代にコネを使って、志村けんさんにバカ殿に出してもらえば、かなりヒットすると思うんですが(笑)

コネがあるだけに、きついって場合もあります。

しかも、インスタグラムで売り出しまくったんだから、もう世間のハードルは高いですよ。

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これで、面白くなかったり、ラッパーの連中から馬鹿にされるようなラップを歌っていたら、二度と出てこれなくなりますよ(笑)

安藤サクラさんのように、地道に活動してきて、実は親が奥田瑛二さんだったっていうパターンもあります。

結局渡辺美奈代さんにしても、奥田瑛二さんにしても、親の力使っていることはまちがいないんです(笑)

だから、親を公表しないで売れたほうがかっこいいとか、親が売り出しまくっているから、気持ち悪いとか。

もうそれは、結果として、のし上がってくるしかない。

それはどっちにしろ同じなんですよ。

親として、一番やってはいけないのは、インスタグラムにのせて売り出しまくることでもなく、コネを使うことでもなく、甘やかすことですよ。

毎月100万くらい渡して、地下でパーティー開かせたり。

なんでもかんでも買い与えて、家に囲ってしまい、自立の機会を奪ったり。

僕もインスタグラム使ってますがね。

どう利用しようと、勝手なんですよ。

ビジネスに利用しようが、素敵な写真をアップしようが。

結局人気がある人は、インスタグラム面白いです。

みなさんもインスタグラム始めてみてください。

ビジネスにも、アートにも、日々の日記にも。

多様性があって、写真メインで、文章短いってところが、今の時代にマッチしてます。

あらためて、インスタグラムの凄さを今日感じたんで、こんな記事を書いてみました(笑)

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